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Posted by さがファンブログ事務局  at 

2010年03月31日

ぎりぎりで頑張ってる

いろんなことを一生懸命頑張っている人は大勢いますが
その中には、傍から見てると危なっかしい人もいます
本人は気付いてないから夢中になって頑張っているけど
実は綱渡りみたいな状況で頑張っている人もいます

綱渡りみたいな状況の人は、何かひとつの歯車が乱れたり
支えてくれていたものがなくなると、急にいろんなことが崩れてしまいます
その崩れ方はすごいものがあり、次々に連鎖するように崩れていきます

夢中になって何かを頑張ることは素晴らしいことですが
少しだけ自分を振り返る気持ちが必要かもしれません
自分はもう、いっぱいいっぱいになってないか
何かかが崩れた時に、自分を支える余力は残っているか
自分以外の人が、頑張り過ぎてることを注意してくれたのに
そのことを軽視したりしてないか

自分で自分の頑張っている姿は見えないものです
意識して振り返ってみるか、誰か他者の意見を聞いてみるか
これは転んだ時に大けがしないために、必要なんじゃないでしょうか  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(4)日々の診療について

2010年03月31日

休診のお知らせ

平成22年4月15日(木)、16日(金)、17日(土)は休診とさせていただきます
御迷惑をお掛けします  
タグ :休診日


Posted by まっちゃん  at 13:21Comments(1)当医院からのお知らせ

2010年03月30日

送別会

今月いっぱいで退職するスタッフの送別会を、雅膳で行いました
クリニックからも近く、武雄市役所の前にあり
前から行ってみたかったので、今日初めて行きました



どの料理も美味しく大満足でした
すごくお客さんが多くて賑わっていました
もっといろんな料理もありましたが、写真が上手く撮れておらず
こんな感じでした





春は別れの季節でもあり、出会いの季節でもあります
送別会、花見、歓迎会等忙しい季節ですね
食べ過ぎ、飲み過ぎには気を付けないと・・・・・

  


Posted by まっちゃん  at 22:35Comments(2)その他

2010年03月29日

感情は暴れ馬

「私の気持ちは、暴れ馬みたいですね」と言った患者さんがいました
どういう意味かというと、すごく怒りが強くなり自分で抑えられなくなったり
その後で落ち込んで死にたくなったり、虚しくて涙が止まらなくなったり
そういう自分の感情が、自分の意志ではコントロールできずに暴走してしまっている
暴れ馬みたいに、やっかいで乗りこなすのが難しい
ということが言いたかったんだと思います

でもこの患者さんは少々感情の波が大きいだけであり
自分の感情を、自分で思うようにコントロールできる人は非常に少ないと思いますし
誰でも、感情は暴れ馬みたいなものだと思います

腹を立てることもあまりなく、落ち込むこともあまりないとなると
喜ぶこともあまりないのかもしれません
それでは人生は楽しめないんじゃないでしょうか
なかなかコントロールできない自分の感情と、上手く付き合っていくことが
人生の醍醐味なのかもしれません

それにしても、「暴れ馬」とは古風な表現で
私は「暴れ馬」は時代劇の世界のことと思ってました  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(3)日々の診療について

2010年03月28日

神野公園の桜



今日は神野公園に花見に行ってきました
子供達は「こども遊園地」を満喫し
大人は神野公園と多布施川添いの桜の美しさに大満足でした


神野公園の花見といえば
大学生の時は、毎年の恒例行事でしたが
今思えば、無茶な飲み方をしていたものです
大学生が若さではしゃぐのはいいけれど、考えが浅い若者を導く大人も必要だなと思います

でも「かちがらす」のカルビは思い出の味です  


Posted by まっちゃん  at 22:38Comments(2)その他

2010年03月27日

言い方ひとつで変わります

当院に受診する患者さんは、頑張り過ぎてしまう人が大変多くいます
そんなに頑張ったら、せっかく治ってきてるのに悪化してしまいますよ
と言いたくなることも度々あります

そんな時に、どういう言い方が一番患者さんに伝わるのかいつも悩みます

「そんなに頑張らないで、少しは楽をしましょう」
「上手に手抜きをしてみましょう」
「力を加減して8割ぐらいの力で行うようにしましょう」
「少し余力を残して、やっていきましょう」
等のいろいろな表現方法を使いますが、最近よく使うのは
「決して出し惜しみではなく、7~8割にしておくという心のゆとりを持ちましょう」
という言い方をします
「心のゆとり」は「気持ちのゆとり」でも「心の余裕」でも「気持ちの余裕」でも可です

この言い方は、割とスーッと受け入れてもらえることが多いようです
「そうなんです、心のゆとりがなかったんです」と言ってもらえる場合もあります

言いたいことは同じなのですが、言い方ひとつで伝わり方は随分違います  


Posted by まっちゃん  at 21:00Comments(2)日々の診療について

2010年03月26日

精神安定文

診療の時は、患者さんに精神安定剤を処方することはできますが
自分に対しては薬を処方することもできず
(法的に自分への処方は認められません)

自分の心が疲れた時には何を処方しようと思って考えました
自分で作った「精神安定文」です
自分で自分に対して書いた文章なので、自分のツボは心得ています
パソコンのデスクトップ上に置いておくことにしました

「あわてない、焦らない、結果を急ぐ必要はない
コツコツと少しづつ前進すればいい
結果は後でついてくる

我慢できる自分を誉めよう
我慢できずに言ってしまった自分も誉めよう
どちらも自分らしさ、否定することはない

生きてる限り動揺することはある
それが当たり前
動揺しても、焦っても、そういう自分を知っておこう

できるだけ人には優しくしよう
見返りを求めるのではなく、自分が気分よくなるために
人に優しくしよう

短気は損気
短気で得るものは何もない、失うものだらけになる
そんな勿体ないことはしないでおこう
人生ゆっくりでいい」

今後は、思いついた時にどんどん書き加えてバージョンアップしていこうと思ってます
でもよく考えると、この内容は患者さんに対して言ってる言葉と重なる部分があります
患者さんに話してる時は、自分に対しても言っていたのか
と気付きました

「精神安定文を書いておくこと」を自分で試してみて、使えそうだったら
少しづつ患者さんにも勧めてみようと思います


  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(2)日々の診療について

2010年03月25日

体験談は力になる

どんな病気でもそうかもしれませんが
やはり同じ病気になったことがある人の体験談は、患者さんにとって力になります

心の問題は特にそういう傾向が強いのですが
自分だけがこんな症状なのではないか?
人に言ったら変だと思われるんじゃないか?
と思う人が少なくないようです

でも同じ症状を持ち、同じ様な悩みを抱えた人が自分以外にも居た
と知るだけでも力になることがあります
自分だけが特殊ではない、自分だけが人と違ってる訳ではない
自分だけがこんな苦しさを味わっている訳ではない
と知ることができれば、孤独ではなくなり安心できます

そして、どうやって克服したか体験談を聴くことができれば
もっと力を得ることができます、勇気をもらえます
そんな体験談が聴ける環境を作ることができればと
いろいろと考えています  


Posted by まっちゃん  at 22:21Comments(6)日々の診療について

2010年03月24日

嫁の馬鹿話

すいません、タイトルはパクリました

先日、妻が子供達を寝かしつけようとしていた布団の上でのことです
娘が妻の八重歯を指差して「吸血鬼のキバみたい」と言いました
(確かに妻の八重歯は、懐かしの石野真子さんみたいに尖ってます
石野真子さんと比べるなんて、誠に失礼しました)

娘に吸血鬼みたいと言われた妻は
「実はそうなのよ、人に言っちゃ駄目だよ」と言い返しました
驚いた子供達は、娘は怖がり私に助けを求めて来るし
息子は半べそかいて固まってました

寝かしつけるはずが、子供達は眠るどころではなくなりました
その後で、冗談であることを理解させるために
「お母さんは、ニンニク食べるやろ、吸血鬼だったら死んじゃうよ」等の説明をしているのは
おかしくて笑いをこらえることが出来ませんでした
  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(6)その他

2010年03月23日

痛みの感じ方

心因性疼痛という言葉があります
ストレス等が原因で、体が痛むという症状です

痛みというのは、主観的なもので
自分の痛みと、他の人の痛みは簡単には比べられません
同じ痛みがあっても、心が元気な人が感じる程度と心が弱っている人が感じる程度は違います
すなわち「10」ぐらいの痛みがあっても
何かに一生懸命になり痛みを忘れている時は「1」ぐらいにしか感じないかもしれませんが
気持ちが弱気になっていたりすると「100」ぐらいに感じることもあるかもしれません

こんなに痛いのに、ストレス性の痛みですと言われても、納得できない患者さんもいます
そういう時は、とりあえず「抗うつ剤」等を処方して効果をみてもらいます
特にSNRIという種類の「抗うつ剤」は心因性の疼痛に効きやすいようです

あと1カ月もしないうちにSNRIの新薬の「サインバルタ」が発売されます
この薬は心因性の疼痛にかなり効きそうなので期待しています
アメリカでは糖尿病性の疼痛にもかなり効果があったと聞いています

どんどん新薬が出てきていますが、それだけ助かる患者さんが増えるということで
ありがたいかぎりです  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(3)日々の診療について

2010年03月22日

チューリップ

今日の休みは家族とともにハウステンボスでチューリップを見てきました
連休中なので、お客さんも大変多く
チューリップもすごく綺麗でした



ハウステンボスには龍馬伝を記念して
龍馬伝館がオープンしていました
中にはドラマの中で使用された小道具や衣装もあり
衣装をマネキンに着せてあるのを見て
福山雅治さんは背が高いんだなあと実感しました



いいお天気で暖かく気持ちの良い休日でしたし
よく歩いた一日でした

  


Posted by まっちゃん  at 21:43Comments(4)その他

2010年03月21日

ハート・ロッカー見てきました

アカデミー賞の作品賞をとった「ハート・ロッカー」を見たくて
今日見に行ってきました



見終わった感想は、そんなに素晴らしい作品だろうか?と感じました
「アバター」の方がずっといい作品だった気がしました

「ハート・ロッカー」は、現在も自爆テロ等で多くの死傷者を出している
アメリカの視点で描いてあり、戦争の虚しさや悲しさはあるが
戦争をしているアメリカへの皮肉は少なく、むしろ爆弾を使うテロをする国を
非難するかのような印象を受けてしまう映画でした
見ていて私が思ったのは、自分達の利益のために起こした戦争なのに
自分達が悲劇の主人公みたいに描いてあるな、ということでした
アカデミー賞は、世界の映画賞みたいに誤解していたことに気付きました
アカデミー賞は、アメリカローカルの映画賞だったんだと思いました

そんな気分では帰りたくなく、スカッとする映画も見たくて
もう一本映画を見て帰って来ました
それは「NINE」です、ミュージカルとしてすごく成功している作品で
その映画化なのですが、音楽と踊りと素晴らしい作品でした
大きなスクリーンで見ると、その迫力に心奪われる感じでした
イタリア人の映画監督と、彼を愛する女性達を描いた作品ですが
素晴らしい女優陣の魅力的な歌と踊りです
この作品は私は好きです

  


Posted by まっちゃん  at 21:18Comments(0)映画

2010年03月20日

好みの味でした

今日はパ・リーグ開幕で、久々にプロ野球でドキドキすることができて
春が来たなあと感じました
杉内投手の調子がいまいちで、ピンチもあったけど
なんとか抑えることができたし
小久保選手がダルビッシュを打ち崩したのはさすがでした
今年のソフトバンクはいけそうですね、期待してます

数日前に佐賀に行った時に、気になっていたラーメン屋の
成竜軒に行ってきました
さがファンブログで何人かが書かれていて、濃い豚骨ラーメンを期待して行ってきました



確かに脂が濃くて、これは私の好みの味でした
また行きたいと思わせる味でした
でもパチンコ屋の駐車場にある小さな店なので、あまり期待はしてなかったのですが
いい意味で期待が裏切られました  


Posted by まっちゃん  at 22:52Comments(2)その他

2010年03月19日

構われたいだけ

「ただ構われたいだけなんじゃないですか?病気じゃないんじゃないですか?」
と自分のことについて尋ねる患者さんがいました

自分のことですが、本当に病気なのか、構われたいだけなのか、甘えてるだけなのか
分からなくなる患者さんは大勢います

こういう人は基本的には自分に厳しい人だと思います
でもそんな自分が、都合のいい時に具合が悪くなっているようで
自分が許せなくなってしまうのでしょうか

ストレスが大きい場面で具合が悪くなり、ストレスが軽い時は普通に過ごせる
これは心が弱っていて、ストレスの影響を受けやすくなった状態では当然のことです
自分に厳しい人は、これが自分で許せないんだと思います

心が弱っているのが病気であり、ストレスに弱くなっているのだから
自分が嫌だなと思う場面で、体の具合が悪くなったりしますよ
それは「甘え」ではないんですよと説明しますが
どうしても自分が許せない人も少なからずいます

自分に厳しい人ほど、自分は甘えていると思うものです  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(4)日々の診療について

2010年03月18日

多久高校にて

今日は午後の休診を利用して
多久高校で生徒さん達に話をしてきました
本来は昨年の12月に予定されていたのですが
新型インフルエンザの影響で延期になり、今日になってしまいました



高校生の「心の健康」と「精神障害者への理解」ということで話をしてきました
ちょっと退屈な話だったかなと思いましたが
思った以上にみんな真剣に聞いてくれました



これは私の時間配分のミスだったのですが
「心の健康」について話し過ぎてしまい
主催者側は「精神障害者への理解」を中心に話して欲しかったのでしょうが
その部分が急ぎ足になってしまい、本当に申し訳なかったと思っています
上手く時間配分して話せるようにならないといけないなと反省しました  


Posted by まっちゃん  at 22:28Comments(0)その他

2010年03月17日

誰にも会いたくない

「うつ」になった患者さんの症状として「誰にも会いたくない」というのがあります
とにかく人に会いたくなくて、自分一人でジッとしていたいと思うようです
こういう状態の人は、殆ど外出はせず、家の中で過ごすことが多いのです

「誰にも会いたくない」が少し軽くなると「知ってる人には会いたくない」に変わります
知らない人の中には入っていくことができるのですが
知り合いには会えない状態です
こういう人は自宅から離れた場所であれば買い物に行ったりできます
誰も自分のことを知ってる人がいないと、気を遣わずに行動できるのです
でも自宅近くの場所で、知り合いに会うと気を遣い、疲れてしまうので
自宅近くに買い物などはあまり行きません
そんな状態の人を、たまたま遠くの場所でみかけたら
もう治ってるんじゃないかと思わないであげて欲しいものです

もう少し回復してくると、自宅近くでも買い物に行くことができるようになります

でも「知ってる人に会いたくない」が「誰にも会いたくない」よりも軽いとは
全ての人にあてはまるものでもありません
それぞれの患者さんの考え方に大きく影響されますので
「知ってる人に会いたくない」が最高につらい状態の人もいます

落ち込むと、人に会いたくなくなる患者さんは多いのですが
そういう人達は「優しすぎる」「人に気を遣いすぎる」という面も持っています
もっと自由に生きられるといいなあと感じます  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(11)日々の診療について

2010年03月16日

残業のお供

最近、残業が多く
空腹感と戦いながらの仕事になります
血糖値が下がり、頭が働かない感じになるので
こんな時に少しだけ空腹感を軽くしてくれるのが
大好きな「ドライマンゴー」です



ローソンで売ってます
一袋で81kcalというのも助かります

もっと大きな「ドライマンゴー」の袋がジャスコなどでも売っていますが
大きいのを買ってしまうと、食べ過ぎてカロリーオーバーになりますので
これで十分です
  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(5)その他

2010年03月15日

理想ばかりを・・・

理想ばかりを主張する人達がいます
その人達は患者さんの関係者なので、無視するわけにもいかず
とりあえず話は聞きますが、やはり受け入れることはできません

理想は大切です、こうあるべきだという考えは必要です
でも視野が狭くなり、理想しか見えなくなってしまっているのは危険です
もっと視野を拡げて、現実も見るべきなのですが
自分達が正しいと強く思い込んでいるので、視野が拡がらないようです

正しければいいのか?
これについては昨年の8月5日のブログ
「正しさのワナ」という文章を載せているので、これを読ませたいぐらいです

理想ばかりを追うのではなく、現実も見ながら
他の人の考えや行動も尊重する謙虚さが必要ですね
笑顔で話が聞ければいいのですが、私もまだまだ未熟で顔に不快感が出てしまいます

今日は愚痴になりました  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(5)日々の診療について

2010年03月14日

ダーウィン

今晩は、子供たちとNHKの「ダーウィンが来た」を見て
魚が魚を食べる場面でドキドキしてました

そんな時に「ダーウィン」について思い出したのが
随分以前に当時の小泉首相が、ダーウィンの言葉を引用して
「この世に生き残るものは、最も強いものか、そうではない。
最も頭のいいものか、そうでもない。それは変化に対応できる生き物だ」
と言ったことがありました

この言葉はかなり納得できるものでした
心も強い人が病気にならないのではなく、柔軟に考えることができる人が
病気にはなりにくいと思いますので、なんだか似たような感じがします
変化に対応できる余裕が必要なんだと思います

でもこのダーウィンの言葉は、本当にダーウィンが言ったのではない
後で創作されたものだという説もあり、真偽の程は分かりません

さらに言えば、ダーウィンは有名な「進化論」を書いている時ぐらいから
亡くなるまでの間は、体調不良が続き殆ど寝たきりであり
一日に数時間しか活動できなかったということです
検査をしても異常は見つからず、ストレスから「うつ」になっていたのでは
と言われています
しかし、これも真偽の程は分かりません
  


Posted by まっちゃん  at 22:00Comments(2)その他

2010年03月13日

にくじさるっ

ある患者さんが「にくじさるっ」と言いました
すごく懐かしい響きだなと思いました
標準語で言うと「意地悪される」という意味でいいと思います

私の中で、これは柳川の方言だと思っていたのですが
これを言ったのは柳川の人ではありませんでした
九州の中では、あちこちで言う方言のようです
でも佐賀県に来て、あまり耳にしない言葉だったので
勝手に柳川だけの方言だと思い込んでいました
小さいことですが、今日はひとつ勉強したなと思いました

今日の帰り道で、前を走っていた車の窓から
火がついたタバコが投げ捨てられました
火の粉を飛ばして落ちてきました(夜だったのではっきり見えました)
こんなマナーの悪い人は、「にくじ」されていても助けませんよ  


Posted by まっちゃん  at 22:06Comments(3)その他